求人情報

STAFFの声

  • 木下 智之

    靴で貢献したい。楽歩堂ではそれができる、というのをHPなどから感じ、志望しました。それまでは別の仕事をしながら靴教室に通っていましたが、ひとりひとり違う足に合う靴を提供することが一番難しく、また一番喜んで頂けるのではないかと思い、それを実践している楽歩堂に惹かれたのです。今はお客様それぞれの足と対面し、楽歩堂とお客様との間でしか出来ない唯一の靴が提供できるように励む毎日です。今後も楽歩堂を通して、靴で社会貢献することを目標にお客様と接していきたいと思っています。

  • 根岸 壮太郎

    楽歩堂には毎日、外反母趾をはじめ、様々な悩みや痛み・要望をお持ちのお客様が御来店されます。こうしたお客様の期待に応える為には、あらゆる知識・経験・発想力をまさに「フル動員」させて取り組むことが必要です。私は店奥のストックルームで採った足型を片手に靴選びをしている時や工房で作業をしている時、しょっちゅう無意識にブツブツ独り言を呟いているようです(スタッフの皆様怪しくてゴメンナサイ・・)そして来店直後は不安と期待が入り混じった表情をされていたお客様が、やっと足に合う一足を手にして満面の笑顔でお帰りになる後姿を見送る時、お客様への感謝と共に、心の中で自分自身に「よくやった・・!」と囁きます。やりがいがあります。この仕事は。趣味として登山や山岳スキーを楽しんでおり、こうした面でも何かお客様のお役に立てることがあればと思っております。どうぞ宜しくお願い致します。

  • 久保田 恵

    私が楽歩堂を選んだ理由は、こんなにユニークな靴屋は他にはないと思ったからです。初めて楽歩堂を知ったのはテレビの特集で、変わったサービスを行っている店として取り上げられていた番組でした。遠くにお住まいの方、足が不自由でご来店が難しい方の元へ車で出張するサービスが注目されており、お客様を限定せず様々な方に対応できるように配慮したサービスを展開しているところに共感しました。独自のスタイルを築き、新しい靴屋のカタチを作っている楽歩堂に魅力を感じ、意を決して高崎に参りました。お客様の足に合い気に入っていただける1足を選ぶことはまだ容易ではありませんが、、お客様に励まされ先輩達に助けられ日々励んでいます。接客する中で築いたお客様との関係が自分の糧となっています。健康に暮らす上で歩くことは大事な条件。お客様が今まで以上に快適に歩くことが出来るようサポートしていきたいと思っています。靴選びから健康の促進につなげていく事が今の目標です。